3密を避けて、オープンデッキで、お客様に説明。墓地には必ず、東屋と言って、壁の無い、屋根と柱だけの、質素な作りの建物があります。そこで、お墓参りの休憩をするのです。メモリアル公園にはオープンのウッドデッキがあります。コロナ禍のもと、お墓を見学に来ていただいたお客様に、説明をするのに、事務所に入っていただく事なく、景色を見ながら、説明ができます。お墓も外です。もともとメモリアル公園は、山の中腹にあるので、風通しはいいです。昨日も日差しもましで、風もよく抜けていました。芝生は、もう、緑に近いですが、まだ、もう少し。子供さんたちは芝生の上を走り回っておられます。気持ちよく、お帰り頂きました。前向きに検討されるようです。やはり、お墓を求める時は現場が大事ですね。見学に来ていただいて、肌で感じる事です。

京都天が瀬メモリアル公園 光明寺参事 村上が、お墓の事・供養の事・葬儀の事、判らない事、説明します

宗教法人参事・終活カウンセラー・相続診断士・認知症サポーターの立場で終活の事も説明します