家族の永代供養墓

家族の永代供養墓お客様からの問い合わせです

【お問い合わせ】

母が宮崎で一人暮らし。父は他界し、遺骨はまだ宮崎の自宅に。私(長男)は結婚して愛知に自宅があり、東京にて単身赴任中。妹(長女)は結婚して東京に自宅あり。近い将来を考えると、墓や遺骨をどうするか考えています。母は樹木葬も興味があるらしく、すこし話したこともあります。京都は皆にとって行くのが不便でもなく、母も昔に住んでいたそうで全く縁がない場所でもなさそうです

【ご案内】

お墓の事でお悩みの方は多いです。特に転勤族の方にとっては、お墓の場所は大きい問題です。
もともと、京都の墓所は全国的にも人気があります。本来、京都にはお寺がたくさんあり、大本山も多いです。ですから、京都の人気のある塔頭寺院は東京の方が多いです。しかし、料金も立派で、檀家条件もあります。でも人気があります。
京都天が瀬メモリアル公園は浄土真宗の寺院が直接運営しています。そのため、宗教行事も多く、また、永代供養も出来るので御利用者様にとって、楽なお墓と思います。
先日も岡山在住の方が奥様を亡くされ、長男様が東京、お嬢様が名古屋と・・・。さて、岡山で墓を買うのもちょっと抵抗があって、結局、当園に決まりました。そういう事例は多いです。島根県の方も同じように、関東在住のお嬢様たちの意見を聞かれて、当園に決まりました。

後、京都市内の永代供養墓の案内できます。しかし永代供養墓といえども永久ではありません。必ず最終の納骨後、13年後に掘り起こされて、合祀されて、永代供養されます。

京都天が瀬メモリアル公園の家族の永代供養墓は永遠にあり続けます。メモリアル公園が、地震や戦争でつぶれない限りですが・・・。ぜひ、一度、見学に来てください。。

京都天が瀬メモリアル公園 光明寺参事 村上